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Certifications / 資格対策

資格対策 学習教材

出題範囲に沿って体系的にまとめた、資格試験の学習教材コース一覧です。
各項目を順に読み進めることで、試験範囲を網羅的に学習できます。

CompTIA Project+ (PK0-005)
PK0-00524項目・4ドメイン

CompTIA Project+

CompTIA Project+ (PK0-005) の全出題範囲を、4ドメイン24項目の学習教材として体系的に解説。ウォーターフォールとアジャイル双方をカバーします。

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出題範囲を見る(全24項目)

1. プロジェクト管理の概念出題比率 33%

  • 1.1 プロジェクトの特性と方法論・フレームワーク
  • 1.2 アジャイルとウォーターフォールの概念比較
  • 1.3 変更管理プロセスの適用
  • 1.4 リスク管理活動の実行
  • 1.5 問題(課題)管理活動の実行
  • 1.6 スケジュール開発・管理活動および技法の適用
  • 1.7 品質管理概念とパフォーマンス管理概念の比較対照
  • 1.8 コミュニケーション管理概念の比較対照
  • 1.9 ミーティング(会議)管理手法の適用
  • 1.10 チームとリソースの管理
  • 1.11 プロジェクト調達とベンダー選択の概念

2. プロジェクトライフサイクルの段階出題比率 30%

  • 2.1 検出(発見)フェーズの成果物
  • 2.2 プロジェクトの開始段階
  • 2.3 プロジェクト計画段階
  • 2.4 プロジェクト実行段階
  • 2.5 プロジェクト終了段階

3. ツールと文書化出題比率 19%

  • 3.1 適切なツールの利用
  • 3.2 生産性ツールの比較対照
  • 3.3 品質チャートとパフォーマンスチャートの分析

4. ITとガバナンスの基本事項出題比率 18%

  • 4.1 環境、社会、ガバナンス (ESG) 観点の要約
  • 4.2 情報セキュリティ概念の説明
  • 4.3 コンプライアンスとプライバシーの考慮事項
  • 4.4 ITプロジェクト管理に関係する基本的なIT概念の要約
  • 4.5 ITプロジェクト中の運用変更管理プロセスの説明
Professional Scrum Master I (PSM I)
PSM I19項目・6ドメイン

PSM I

スクラムガイド(2020年版)の構成に沿って、PSM I 試験の出題フォーカスエリアを6章19項目で体系的に解説。試験直前チェック用の早見表も収録しています。

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出題範囲を見る(全19項目)

1. スクラムの基礎

  • 1.1 スクラムの定義と経験主義
  • 1.2 スクラムの価値基準

2. スクラムチーム

  • 2.1 スクラムチームの特徴
  • 2.2 開発者
  • 2.3 プロダクトオーナー
  • 2.4 スクラムマスター

3. スクラムイベント

  • 3.1 スプリント
  • 3.2 スプリントプランニング
  • 3.3 デイリースクラム
  • 3.4 スプリントレビュー
  • 3.5 スプリントレトロスペクティブ

4. スクラムの作成物

  • 4.1 プロダクトバックログとプロダクトゴール
  • 4.2 スプリントバックログとスプリントゴール
  • 4.3 インクリメントと完成の定義

5. 実践と応用

  • 5.1 ファシリテーションとコーチング
  • 5.2 予測とリリース計画
  • 5.3 プロダクトの価値とステークホルダー
  • 5.4 複数スクラムチームでの協働

6. 試験直前チェック

  • 6.0 試験直前チェック(早見表まとめ)